2026年11月2日月曜日

維新の“泥舟化”が加速…群馬、岐阜、茨城と県組織「解散」し都市部テコ入れもガバナンスはガタガタ

 日刊ゲンダイの掲題の記事を紹介します。
 史上最悪の高市政権は、極右の「日本維新の会」の吉村代表と野合することによって発足しましたが、衆議院議員の比例部分を31議席削減するという、これまた代表制民主主義の根幹を破壊する最悪の法案を準備しました。
 維新は連立入り後も政党支持率が低迷し続けていますが、今度は群馬、岐阜、茨城3県の組織が、かつて所属していた地方議員が次々と離れて組織の体をなしていない状況になったので解散するということです。
 同党は28日の会見で、党の選対本部に「党勢強化総支部」という仕組みを創設することを明言し、既に兵庫と東京の地元組織を強化総支部として指定したということです。具体的には両組織の代表をこれまでの地元出身議員から「大阪組」の議員に差し替えるというものです。
 それで両組織のモチベーションが上がるのかといえばそれは別問題で、ガバナンスはガタガタで泥船化が加速というのが実情のようです。
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維新の“泥舟化”が加速…群馬、岐阜、茨城と県組織「解散」し都市部テコ入れもガバナンスはガタガタ
                         日刊ゲンダイ 2026/11/01
 日本維新の会が与党入りしてから1年が経過──。目下、連立合意で持ち出した衆院議員の定数削減を巡って、自民党、国民民主党と引っ張り合いを展開し、31削減で合意。吉村代表は「一区切りだ」とドヤ顔だが、足元はお寒い状況である。実は、地方組織をバタバタと解散する一方、都市部の組織をテコ入れ。連立入り後も政党支持率が低迷し続ける中、“選択と集中”を迫られているようなのだ。
 維新が解散するのは、群馬、岐阜、茨城3県の地方組織。いずれも、かつて所属していた地方議員が次々と離れ、組織の体をなしていない状況だった。党本部の公式サイトに張られた群馬維新のHPのリンクをクリックしても「メンテナンスを実施」の文言が表示されるだけ。岐阜維新の公式HPは表示されない状態で、茨城に至っては党本部のサイトにリンクが張られていない状態だ。
 ある県組織の関係者が言う。
「1カ月ほど前に党本部から急に連絡があり、県組織の解散を通達されました。理由について詳しい説明はありませんでしたが、要するに、もう維持できないということ。小規模な地方組織には党本部から月60万円が支給されるのですが、もう支払う余力がないのでしょう。それならそうと、もっと早い時期に通知してほしかった。まあ、ウチはいい加減な政党なのでね……」
 一方で、都市部の組織はテコ入れするそうだ。藤田共同代表が28日の会見で、党の選対本部に「党勢強化総支部」という仕組みの創設を明言。既に、兵庫と東京の地元組織を強化総支部として指定したと明かした。来春の統一地方選に向けて、テコ入れする狙いがあるという。維新の内情に詳しい政界関係者が言う。
「党本部は、党勢回復が無理そうな地方の組織は潰して、まだ期待できそうな兵庫と東京にリソースを割こうというわけでしょう。いわゆる“選択と集中”ですよ」

■上を替えてもモチベーションはあがらない
 ある意味で合理的な判断かもしれないが、やり方がどうもよろしくない。兵庫・東京両組織の代表を、これまでの地元出身議員から「大阪組」の議員に差し替えるというのだ。兵庫は井上英孝選対委員長(大阪1区)に、東京は井上氏か黒田征樹選対委員長代行(大阪16区)のいずれかに交代するという。
「今回の一件は“選択と集中”なんてカッコイイものではありません。兵庫も東京も組織のガバナンスがガタガタ。今の代表ではコントロールできないから“本社”の大阪が手を突っ込んできたというだけの話。でも、こんなことをやって兵庫と東京の議員のモチベーションが上がるとは思えません。結局、うまくいかないんじゃないですかね」(維新関係者)
 維新の党本部に問い合わせると、群馬、岐阜、茨城3県の地方組織が解散手続き中であることを認めた一方、兵庫と東京を「党勢強化総支部」に選定したこととの関連性については〈全く別〉と否定した。“選択と集中”ではなく、ただただ“泥舟化”が加速しているということのようだ。

高市首相「G7オンライン会合」ドタキャン(続報)

 日刊ゲンダイの掲題の記事(続報)を紹介します。
 高市首相がG7オンライン首脳会議(10月2日開催)を欠席したのは、直前に麻生副総裁ら自民党幹部と“宴会”をして酩酊したために「ドタキャン」したという真相が広がる中、10月27日の参院外交防衛委で、立民の辻元清美議員は茂木外相に「なぜ代理出席しなかったのか」と追及しました。
 「なぜ通例に反して・・・」と責められても、酩酊の事実を隠したうえで辻褄の合う説明をするのは所詮無理な話でした。官僚なら尻尾を掴まれない逃げ方が出来のかも知れませんが・・・
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茂木外相に「ウソ答弁」発覚! 高市首相「G7オンライン会合」ドタキャン疑惑で虚偽を重ねて墓穴
                         日刊ゲンダイ 2026/10/30
 これは致命的だ──。高市早苗首相が今月2日に開かれたG7オンライン首脳会議を欠席した問題。直前に麻生太郎副総裁ら自民党幹部と“宴会”をしていた高市首相の「ドタキャン疑惑」が広がる中、茂木敏充外相に“確信犯”としか考えられない「ウソ答弁」が発覚した。高市首相をかばうあまりか、官邸も外務省も支離滅裂になっているが、虚偽を重ねて墓穴を掘った。
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 問題のウソ答弁があったのは、27日の参院外交防衛委員会。G7会合をめぐっては、高市首相が欠席しただけでなく、外相の茂木大臣が代理を務めず、事務方の外務審議官が出席したことも問題視されている。
 そこで委員会では、立憲民主党の辻元参院議員が、菅政権時代の2021年8月のG7オンライン首脳会議に、当時も外相だった茂木氏が代理出席していたことに言及。
 なぜ今回は官僚だったのか、高市首相がドタキャンしたから茂木大臣の代理出席が間に合わなかったのではないか、などと質問した。
 これに対し茂木大臣は、「会議は、コロナの時に日本が呼びかけ、日本が議長で進行役だったから私が代理出席した。今回の会議とは性格が違う」と突っぱねたのだが、この答弁がナント虚偽だったことが分かったのだ。辻元氏が29日記者会見して明らかにした。
つじつまの合わない不可解なことばかり
 外務省のホームページによれば、茂木氏が代理出席したのは、コロナではなくアフガニスタン情勢をテーマにした首脳会議で、議長国は日本ではなく英国だった。茂木大臣の言うコロナテーマの会議はG7ではなく、21年6月の「COVAXワクチン・サミット」だったのだ。茂木大臣は別の会議にスリ替えて答弁していたわけだ。

 ところが驚くことに、こうした事実を辻元氏が外務省サイドにぶつけると、茂木氏が代理出席した会議がアフガンがテーマで英国が議長の会議だった事実は認めるのに、茂木大臣の答弁が間違っていたことはガンとして認めず、答弁も「訂正しない」と言い張ったという。
 それどころか、茂木大臣が答弁時に会議について「おそらく」という推測の言葉を使って説明していたため、問題ないという態度だったという。
 この問題をめぐっては、高市首相が「ディスプレーや回線接続の業者が間に合わなかった」とトンデモ理由を主張すれば、茂木大臣は「30分の会議で1回しか発言できず官僚で十分」と高市首相の欠席理由を変更。官邸と外務省が責任を押し付け合うなど、つじつまの合わない不可解なことばかり。
 会見で辻元氏はこう言った。
「やはり外相が代理で出られない状況だったとしか考えられず、高市首相が直前にドタキャンしたのか、となる。外務省はそこを崩されたくないから、虚偽答弁をしているにもかかわらず間違いを認めない。そういう構図がさらに濃厚になった」

 辻元氏によれば、29日に対応した外務官僚は「顔が引きつっていた」という。茂木大臣も外務省もこれ以上、高市首相をかばいきれない。早く、楽になったらどうか。 

米国とイスラエルによるイランへの戦争は終わらせなければならない(賀茂川耕助氏)

「耕助のブログ」の掲題の記事を紹介します。
 記事は、「もし湾岸諸国が、自国の領土や領空をイランに対する新たな戦争には使用しないこと、そしてパレスチナ国家が樹立されるまではイスラエルとの国交正常化はあり得ないことを表明すれば、米政府とイスラエル政府の思惑は急速に変わらざるを得なくなるだろう」ということから書き出します。

 そして、「アラブ世界の恒久的な敵としてイランを位置づけるという米国主導の『分断統治』の時代は終わった。たとえ米政府やイスラエル政府がそれを認めようとしなくても。アラブ諸国は、次の戦争が始まる前に、今こそそれを公然と表明すべきであり、そうすることで、この地域が自らの安全と平和を築く道を開くことになる」と結びます。
 米政府やネタニヤフの考えが変わるのを待つのではなく・・・ということです。
 文中の太字強調個所は原文に拠っています。
   注.テルアビブはイスラエルの事実上の首都
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米国とイスラエルによるイランへの戦争は終わらせなければならない。
                 耕助のブログNo. 3078 2026年11月2日
   The US-Israeli War on Iran Must Be Ended. Here’s How
その方法はこうだ
もし湾岸諸国が、自国の領土や領空をイランに対する新たな戦争には使用しないこと、そしてパレスチナ国家が樹立されるまではイスラエルとの国交正常化はあり得ないことを表明すれば、ワシントンとテルアビブ(⇒イスラエルの事実上の首都)の思惑は急速に変わらざるを得なくなるだろう。
                  Jeffrey D. Sachs・Sybil Fares

2月28日にイスラエルと米国がイランに起こした戦争は、終結したわけではなく、一時的な小康状態にある。大規模な戦闘は一時中断し、外交交渉は行き詰まり、双方は次の攻防に備えている。なぜ戦闘がまもなく再開されるのかを理解するには、この戦争を始めたイスラエルと米国の動機を理解する必要がある。どちらも平和を望んでいないのだ。イスラエルの指導部は中東の支配を求め、米国は世界に対する支配を維持しようとしている。単にこれらの目的を述べるだけでも、両政府が妄想の世界で動いていることが浮き彫りになる。

イスラエルの政治指導部は、イスラエルの存続はアラブ世界に対する軍事的優位性と、パレスチナ人の恒久的な服従または排除にかかっているという信念に囚われている。この信念は一種の集団的狂気であるが、それこそがイスラエルの政策を支配する教義なのである。イスラエルの指導者たちは平和が手の届くところにあるという事実を受け入れることができない。2002年のアラブ和平イニシアチブにおいて、アラブ諸国は1967年の国境線に基づくパレスチナ国家の樹立と引き換えに、イスラエルとの完全な国交正常化を提案したが、その提案は今も有効だ。ガザでのジェノサイドやパレスチナ人への憎悪、そして彼らをその土地から追い出そうとする動きの上に、平和を築くことはできない。しかし、ベンヤミン・ネタニヤフ首相はまさにその道を選んだ。そして今、彼は、憎悪と殺戮のために宗教を歪曲するイタマル・ベン・グヴィルやベザレル・スモトリッチら「国民宗教派」の同盟者たちと共に、公然とその方針を掲げて選挙運動を展開している。

米国は、その衰えゆく権力に囚われている。イランは70年以上にわたり標的とされてきた。1953年、CIAと英国情報機関は、イランの石油を国有化したモハンマド・モサデク首相を、選挙で選ばれたにもかかわらず転覆させた。その後、米国はシャーを擁立し、1979年にイラン国民が政権を打倒するまで、その警察国家体制を支援し続けた。米国は、イランが米国の支配から逃れたことを決して許さない。米国は1980年代、サダム・フセインによるイランに対する殺戮的な戦争を支援し、その後40年間にわたり、経済戦争、秘密工作、サイバー攻撃、暗殺を繰り返してきた。ドナルド・トランプ大統領は2018年に2015年の核合意を破棄し、2025年6月にはイランの核施設を爆撃した。そして今年2月、イスラエルと連携して公然の戦争に突入し、最初の攻撃でイランの最高指導者を殺害した。
この狂気を止める唯一の方法は、アラブ世界が米国に対し、「もう十分だ(Enough is enough)」と伝えることだ。

ワシントンがイランに固執するのは米国の覇権維持のためだ。ズビグネフ・ブレジンスキーは『グランドチェスボード』(1997年)の中で、イランを5つの「地政学的要衝」の1つに挙げ、これらの国々は自国の力そのものよりも、その立地が重要であると指摘した。イランはペルシャ湾とホルムズ海峡を掌握している。ブレジンスキーは、中国、ロシア、イランによる「反覇権的」連合が台頭するのは、「米国が短視眼的にも中国とイランを同時に敵に回すような愚を犯した場合に限られる」と記した。そう、ワシントンはまさにそれほど短視眼的かつ無謀なことを行ったのだ。

戦争が再開される兆しは隠されていない。今週、ピート・ヘグセス戦争長官がイスラエルを訪問し、共同攻撃の再開について協議した。イスラエルの情報筋によると、その計画はイランの石油化学施設や核施設を標的としているという。ホワイトハウスは、11月3日の中間選挙までは米国がイランを攻撃しないと約束しているが、これは戦争のタイムテーブルを公表するもう一つの方法に他ならない。米国によるイランの港湾への海上封鎖は100日目を過ぎた。トランプは9月、イランが提案した7日間の停戦案を拒否したが、テヘラン側は依然としてその提案が有効であると述べている。

10月27日のイスラエル総選挙は事態に拍車をかけた。10月18日、トランプはネタニヤフを支持し、ネタニヤフが政権を握ってこそ、米国はイランに対して「仕事を完遂」できると述べた。10月21日、ディモナ(イスラエルが秘密裏に核兵器を製造した原子炉がある場所)での集会で、ネタニヤフは、イランの脅威を終わらせる唯一の方法は同政権を打倒することだと宣言し、その指令を軍、モサド、および治安機関に下したと語った。
イランが独自の結論を下したのは当然のことだ。イランの指揮官たちは、先制攻撃や、イランに対する作戦に利用されている近隣諸国の基地への攻撃を含む新たな攻撃戦略を発表しており、さらなる攻撃があれば世界的なエネルギー危機を招くと警告している。ホルムズ海峡での船舶への攻撃は、今月、過去最多を記録した。

これが、アラブ世界、とりわけ湾岸諸国が現在直面している現実である。湾岸各地に展開する米軍基地は、この戦争において安全を保障しなかった。それどころか、基地を受け入れた国々を標的に変えた。イランをこの地域の恒久的な敵と位置づけ、アラブ諸国に対しイスラエルの覇権を受け入れつつ米国の力の傘の下に身を寄せるよう促すという米国とイスラエルによる「分断統治」戦略は、この地域に戦争をもたらし、湾岸諸国に経済的損失を与え、パレスチナとレバノンでは大量殺戮を引き起こしたのである。

この狂気を止める唯一の方法は、アラブ世界が米国に対し「もう十分だ」と伝えることだ。アラブ諸国は、イスラエルの覇権を決して受け入れないこと、主権を持つパレスチナ国家が必ず設立されなければならないこと、そしてこの地域の安全保障はワシントンではなく地域協力によってもたらされるべきであることを宣言すべきだ。解決策としては、「アラブ和平イニシアチブ」にあるような二国家解決、あるいは一つの二民族民主国家、あるいは連邦制などが考えられる。重要なのは、それぞれ約800万人ずついるイスラエルのユダヤ人とパレスチナのアラブ人が、平和と安全、そして自己決定権のもとで暮らすことだ。あり得ないのは、イスラエルの残虐なアパルトヘイト(⇒人種隔離政策)国家が永続することだ。
その兆しは見え始めている。カタールは、湾岸協力理事会(GCC)加盟国、トルコ、パキスタンの間で地域対話を呼びかけており、カタール、パキスタン、オマーンは戦争を通じてテヘランとの仲介の道を閉ざさずにきた。こうした取り組みは、相互不侵略、航行の自由、そして最終的にはイスラエルも含めるべき核兵器禁止地帯を基盤として、イラン、湾岸諸国、エジプト、トルコ、イラク、パキスタンを含む恒久的な地域安全保障の枠組みへと発展すべきである。

アラブ諸国は自らが認識している以上に大きな影響力を持っている。もしサウジアラビア、アラブ首長国連邦、カタール、およびそれらの近隣諸国が自国の領土や領空をイランに対する新たな戦争に利用させないこと、そしてパレスチナ国家が樹立されるまではイスラエルとの国交正常化はあり得ないと宣言すれば、ワシントンとテルアビブの判断は急速に変わらざるを得なくなるだろう。そして、イランとの戦争を嫌悪し、パレスチナを支持するアメリカ国民は、これを歓迎するだろう。

アラブ世界の恒久的な敵としてイランを位置づける、米国主導の「分断統治」の時代は終わった。たとえワシントンやテルアビブがそれを認めようとしなくても。アラブ諸国は、次の戦争が始まる前に、今こそそれを公然と表明すべきであり、そうすることで、この地域が自らの安全と平和を築く道を開くことになる。

https://www.commondreams.org/opinion/arab-states-end-iran-war 

通信平和の輪 第250号 のPDF版を掲示します

 本号のタイトルは
 町の非核平和取り組みについての懇談・意見交換会
  日程決まる(会場は役場本庁舎内)
  11月26日(木)13:30~15:30
です。

 中見出しは
・非核平和の町づくりに〝協働″
です。

 もう一つのタイトルは
 伊藤千尋 講演会 へのお誘い
  戦争はイヤだ!
 ~私たちが政治を変え、世界に9条を広めよう~
です。

 11月の例会は11月15日(日)13:30~15:15
       会場 湯沢町公民館 「研修室1・2」 で開かれます。

 2~3面には「9月例会報告」が掲載されています。

「通信平和の輪」PDF版は、下のURLをクリックすると開きます。
 1面は81%に縮小表示されているので、次の操作で適当に拡大してからお読みください。
 画面を大きくしたい場合にはPDF画面左上の(+)マークを(小さくしたい場合は(ー)マークを)クリックして下さい。(2~3面は原寸)

(通信 平和の輪 第250号(1面~3面))
https://drive.google.com/file/d/1CbJsS_TJdi9vi6noJLYHVUSDgnHXAMnJ/view?usp=sharing 
     (下記は過去1年分です)
(通信 平和の輪 第249号(1面~3面))
https://drive.google.com/file/d/1l88M84aLOHpWLUqf6DyYq040sKZkbsHO/view?usp=sharing
(通信 平和の輪 第248号(1面~3面))
https://drive.google.com/file/d/1YzTZO7YFFPm8M9n-iB1q0jdYsXCeL9gN/view?usp=sharing 
(通信 平和の輪 第247号(1面~3面))
https://drive.google.com/file/d/1FDPdp3EdOeuERVrCBWHg1xOAFND0zopT/view?usp=sharing 
(通信 平和の輪 第246号(1面~3面))
https://drive.google.com/file/d/1uSDm9KD2ib29KY7Eg4W2cwWu96Zp6ovl/view?usp=sharing 
(通信 平和の輪 第245号(1面~3面))
https://drive.google.com/file/d/1wWSYFOrqW7oBOCULtIfn9M6a5ksNmQqV/view?usp=sharing 
(通信 平和の輪 第244号(1面~2面))
https://drive.google.com/file/d/1LYKDZPhTmzCFqw99lduotujHAej1lej7/view?usp=sharing
(通信 平和の輪 第243号(1面~3面))
https://drive.google.com/file/d/1yw5zLcaUsrhby2SXz2MYE0wnkPP_6_Vu/view?usp=sharing
(通信 平和の輪 第242号(1面~3面))
https://drive.google.com/file/d/1qJKiNMIT4sJ169Eii9ujJwPiJl2-5xXg/view?usp=sharing 
(通信 平和の輪 第241号(1面~3面))
https://drive.google.com/file/d/1Lnacw4gZl4qbk6zIAmUNAp8COwXb7HHF/view?usp=sharing  
(通信 平和の輪 第240号(1面~4面))
https://drive.google.com/file/d/1NCC97Ld7zxxty5Dy4cy3lQHblGbYWCRN/view?usp=sharing
(通信 平和の輪 第239号(1面~3面))
https://drive.google.com/file/d/11ZZCIe46OJwJ1W8XSFg1O6ZxYoGciU7k/view?usp=sharing
(通信 平和の輪 第238号(1面~3面))
https://drive.google.com/file/d/1qe1fyquv2vXVKENbv0-nkGIVBw9kR-Ju/view?usp=sharing


01- 前月までの記事は次のようにすれば

 25年2月より記事の更新日は月曜日と木曜日に致しました。

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