本号のメイン タイトルは
高市政権の大軍拡・9条改憲と「戦費調達増税」反対の声を大きく広げ 「憲法を真ん中」にした地域の共同を大きく広げ、憲法が活きる政治の実現を!!
です。
本記事の趣旨を説明している「リード文」を紹介します。
アメリカのトランプ政権は、ベネズエラヘの軍事攻撃に続き、イスラエルと一緒にイランに武力攻撃を行い、学校への攻撃で児童175人が殺害されるなど、深刻な被害が広がっています。トランプ大統領は、「私は国際法を必要としない」と言い政ち、「力の支配」をむき出しにした行動を続けています。国連憲章・国際法を踏みにじる無法行為で絶対許されません。 |
中見出しは
・始まる高市政権の7戦費調達増税」
高市首相に国民は「戦争する国家」を託したのか?
・暮らし福祉の財源は削られ、更なる国民負担増が
・大国の無法な戦争を放置すれば
国連憲章・「法の支配」が失われる
(以下2面)
・高市政権の大軍拡は、米国の戦争のための軍拡
・再び日中が戦火を交える事態を作ってはならない
大軍拡・9条改憲反対、軍事増税反対の大運動を
各地組織の活動報告のコーナーでは下記の記事が載っています。
・県央の地域九条の会のみなさんが
今年も5月3日の憲法記念日に三條新聞に
「憲法意見広告」を掲載します
2面右下には下記のコラム記事が掲載されています。
・米国のホルムズ派兵要請…「日本は9条に救われた」
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(新潟県9条の会 会報No146)
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